日本の労働市場を開国し、
国際社会での選ばれる国へ

日本の労働人口について

1.日本の労働人口の減少

日本は人口減少・労働人口減少の問題に直面しています。2016年との比較で2060年には約1,640万人減少し、約4,800万人まで減少する予測データがあります。


2.世界の人材獲得競争に勝てない日本

日本企業の多くは年功序列であり、採用対象も日本人や日本語のできる外国人が中となっており就業先として選ばれにくいのが現状です。

  • ・働く国としての魅力ランキング 52/61位
  • (アジア11ヶ国では最下位)
  • ・世界人材競争力指数ランキング 22/118位
約1640万人減少

KUROFUNEが実現したい労働市場

日本を魅力的な国として発信し、さらに海外労働者の働きやすい環境を整えることで 優秀な人材から日本で働くことを選んでもらい、日本の国際的地位を向上します。 日本企業でもダイバーシティが進むことで新たなイノベーションを促進します。

約1640万人減少